回答

2021/03/25 11:33
時空さん

▼回答コメント
表現としてずっと以前からそのような言葉を発することは、どこの競技スポーツやクラブ活動でもあった発言方法と思います。
ものすごくオブラートに包んだ言い方をすると
「はっぱをかける」や「激を飛ばす」のような表現で処理をされてしまうことが多いと感じます。
(余談ですがこの場合の「激を飛ばす」は誤用です)

しかしながら近年の風潮としては、適切な表現ではないと、わたし自身は感じます。

近年だと、「なにがどうやばいのか」「何がどう変わっていないのか」の説明が必要な時代と思います。

誤解を恐れずに表現するならば
「令和の時代に昭和の指導方法」をしているかもしれません。

本来であれば
「何がどうやばいのかを教えてほしい」
「何をどう変えればいいのか教えてほしい」
とコーチに表現をすることができればよいのでしょうが、前提として「コーチと九州の中学生さんとの間に信頼関係がある」ということです。

素直に伝えられない場合は、信頼関係が構築できていない恐れがあると思います。

コーチの表現をものすごく前向きに汲み取ってあげるとするならば、
「あなたにはとても期待しているから、もう一段二段とステップアップしてほしい」という意図と思いますが、伝えたいことが伝わっていないならば、コーチの表現は非常に良くない表現と考えます。
(中学生に意図を組み取らせる時点で、個人的にはおかしな表現かなとも思います)

コーチとの信頼関係、仲間とのつながり。スキルのステップアップ。
ひっくるめて青春だなと思います。
しかし、ティーンエイジには様々な悩みがあると思います。辛いときに辛い。しんどいときにしんどい。と表現できるのは素晴らしいこととと思います。
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