回答

2012/06/18 07:56
poporonさん

▼回答コメント

ランニング5キロというのは新入部員が春に基礎持久力をつけるには丁度いい程度かと思います。

ここから暑さが厳しくなる熱中症リスクの高まるシーズンになりますし、炎天下を走るのは体力も消耗しますから距離を1〜2キロと短くしてインターバル走に変えてみるのもいいかもしれませんね。30分前までにスポーツドリンクなど水分を十分にとってからにしましょう。

外のアスファルト道路などを長く走るチームには足裏の腱を痛めたり膝の故障が目立ちます。

クッション性のあるランニングシューズで走ることをお勧めします。

試合前になるとシュート練習が増えてジャンプ回数が多くなると思うんですね。
走る・膝の屈伸・ジャンプのメニューは足の負担がとても高いのです。

ちなみにランニング2キロのアップ・シャトルラン・シングルスクワット20回・反復横跳び・ジャンプシュート100本を含むメニューでは膝負担が重いから、シュート100本する日はシングルスクワットと反復横跳びを削るようアドバイスを受けました。

トータルでの足負担を考えメニューを調整することが大事かと思います。


回答へのお返事

2012/06/18 23:23
りゅ〜たんさん

▼お返事

>アカツキさん

パッシングが「点」になっている、というのは正にその通りです。
思えば1on1に意識が行き過ぎて、動きがなくなり、それが個人能力の高さを生かせなくしていたのだと思います。

まずは常に動きのあるパッシングから意識して練習していきたいと思います。

非常に参考になりました。

回答ありがとうございました。


>poporonさん

なるほど、この季節インターバル走にして距離を減らすというのは思いつきませんでした。

他にも参考になる意見多々ありました。

回答ありがとうございました。



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